今年のXmas Rock’n Roll Partyに関するお知らせ

従来であれば11月下旬は、皆様に年末恒例ロックンロールパーティーのお知らせをする時期なのですが、未だコロナ禍の終息の兆し見えず、どころか当地山口県東部で感染拡大がみられています状況下に、巷間感染の場として一番に避けるべき場に挙げられるライブイベントは断念せざるを得ない事態となりました。そこで、敢えて行政が勧めるような感染防止の対策を徹底して皆様に窮屈でつまらない思いをさせてまでお迎えし開催するより、いつもの楽しい熱いパーティーのできる時を待つことに決定いたしました。

残念ですが
今年のロックンロールパーティーは中止いたします。

 コロナ禍が一時でも早く終息し、予定通り東京五輪が開催されて、早く早く元の暮らしが戻り来たらんことを心から祈るばかりです。

そのためには我々一人ひとりが「うつらない・うつさない行動」を認識しなければなりません。つまり感染の機会をできるだけ減ずるということです。マスク装着、手指消毒、3密回避、感染地へは行かない、大勢での飲食飲酒はしない等々は全てこの目的のための指針です。あなたが不注意にうつると、家族にうつします、そして拡がっていきます。あなたの用心が社会を救います。是非その意識高く年末年始に向かうこの時期を過ごしていただきたく思います。

明年には例年に倍する楽しい時間を過ごせますよう願っております。
皆様にはどうかご自愛いただきまして、健やかに新年をお迎えになるようお祈りいたします。

令和2年11月24日
マージーボックス  弘田直樹

10月のごあいさつ

例年であれば9月一杯真夏日が(あるいは猛暑日も)混じり晩夏初秋どころか夏そのままで過ぎることが多かったのですが、今年は9月半ばからぐっと朝晩が涼しくなりました。陽の色も陽炎立つ白から茜に替わってきます。同時に日はどんどん短くなります。夏休み(今年は異例に短かったのでしたが)の終わりを感じさせてくれる夕暮れの早まりがどんどん加速されていく時期です。季節の移ろいです。ここ何年か特にこの感覚に敏になってきた思いでいます。歳をとったと言うことなのでしょうが。

 例年ですとこの時期は集会や飲み会の機が多くなるのですが、今年ばかりはそうもいきません。全国の事例を見ても感染は飲食の場で発生していることが多いのです。もちろん病院や介護施設、学校寮の集団感染は別の理由ですけれども、一般のクラスター発生は全て飲食の場と言うてもいいでしょう。コロナ感染症は危険な感染症ではないことがわかってきてきっと来年(五輪が終わればすぐに)には法律の枠から外れて「普通の風邪」扱いになるのでしょうが、しかし今は対応せねばなりません。マージーボックスも恒例のクリスマスパーティーの開催の是非を検討中です。大勢が密に集まる飲食の場という点、パーティーこそ典型的な事例ではあります。来月早々には決定ご案内する所存でおります。よろしくお願いします。

 今月もよろしくお付き合いください。

2020.10.1         弘田直樹

9月のごあいさつ

酷暑は続きますが、季節は移っていきます。いつの間にか日が短くなり、夕陽には眩しい白に茜が混ざりはじめ、影は長くなります。子供のころから感じていた、夏の終わる情景です。やがて遠くの山や島影がくっきりと見え始め、空気が冷え澄んでいく季節感です。

一方でこの季節感に逆らうものもいます、コロナです。春先は暑い夏には一旦は終息するだろうという予想もよく聞いたことでしたが、それどころかの現実です。とうとう当県西部にも感染拡大の様相が見え、全国蔓延を実感するところです。暑い夏にこの有様です、本来の旬の季節になった頃にはどうなるんだとこれまた学者やメディアが煽ることですが、皆がマスク手洗い励行したことによって、今春にインフルエンザが流行しなかったことは厳たる事実です。そもそも複数のウイルスが同時に流行することは珍しい事であり(干渉と表現されます)今年の秋冬も同時流行ではなくどちらか一方だけだろうとの見立ても聞くことですが、両者の大流行を煽る方が耳目を引きます。どうする、どうする?どうするってどうにもなりません。そうなったらそうなったで対応するのみですから。かつての新型インフルエンザ流行時のように、です。毎冬のように嘔吐下痢(ノロ)で、またインフルエンザで一家全滅の家庭が出て、あちこちの学校で学級閉鎖学年閉鎖されて、やがて終息する。その繰り返しです。グレードの高い感染症指定から外して季節性インフルエンザと同じ扱いにすれば一気に「終息」しますよ、保健所が追いかけなくなりますから。そして法律の枠を離れればその流行について誰を咎めることもできなくなりますからメディアがすぐに飽きます。法律下に追いかけ対策しなければならぬから政府行政の所為にできるのです、だからメディアも面白がって失策を探す。この建付けを外したら、一気に「終息」でしょう。そうすればいいのに。いえ、遠からずそうなるのですけれど、いつやるか。専門家会議(分科会ですか)が提案できるか。ここですか。本当の終息ではなくて、見かけ上の「終息」へ。さてさて。

今月も皆さま感染にはくれぐれもご注意の上、よろしくお付き合いください。

2020.9.1           弘田直樹

8月のごあいさつ

コロナと冷夏。コロナと大雨被害がメインでした。野菜の値段がどうこうよりもそもそもの経済沈滞です、日照時間が云々と普段ならTVが頻りに言うてたはずのことですが、全く採り上げられません。今月にしっかり取り戻せればいいのでしょうが、素人ながらこれだけ日が照らぬはまずいだろうと思うことです。蝉が鳴きませんもの。

コロナ禍も一向に収まりません。というか、収めようとしてないのですから当然の結果です。今は壮大な実験の真っ最中です。4月5月は感染拡大を抑えにかかりました、国を挙げておとなしくしてました。で、結果は出ました。人が動かなければ感染は拡がらない。実験その一です。しかし一方で、人の動きが止まると金が動かなくなるという、誰もが頭では理解できるけれどまさかそんなことは起きないと高括っていた現象が教科書通りに起こり、補填補償騒ぎになる。ここぞ政治家の出番。感染拡大防止と経済活動再開とはトレードオフだと口では言いつつ、後者に舵を切る。拙速、人災の非難もものかわで進む。果たしてこちらも教科書通り、感染がどんどん拡大する。人が動くと感染は拡大する。実験その二。わかったことは二律背反だということ。どちらも同時に手に入れることはできぬということ。その上でどちらを選ぶか。これぞ政治マターです。

やがて必ず感染症は終息します。拡がるだけ拡がって已みます。ペストも天然痘もはしかもエボラもどんな致死的感染症でも、でした。これが人類の歴史です。ましてや今次のコロナはそんな猛毒ウイルスではありません。あるいは来年にはインフルエンザのようによくある風邪の一つに数えられるだけになるやもしれません。指定感染症である限りこの構えなのです、ここから外されればだれも見向きしなくなります、そういうもんです。

正しく怖れよ。わかったようにTVが言いますが、具体的には暫くは会食の場に行かぬこと、対面で騒がないこと、感染地経由の者には会わぬことです。あれだけ悪の権化みたいに非難されてたパチンコ屋ではクラスター出なかったでしょう?横並びで隣には見向きもしない、さらに会話しないからです。ここに大ヒントがあります。飛沫(エアロゾル)が主じゃないのです、実は接触なのです、手で触ってるのです(飲食!)。他人と会う時にはマスクをして、首から上をできるだけ触らないようにする(髪もです)、触るときは手洗いしてからにする、この注意です。自らを守ることが、他人を守ることに繋がります。ご自愛あらんことを。

今月もよろしくお付き合いください。

2020.8.1   弘田直樹

7月のごあいさつ

コロナコロナで過ぎていきます。梅雨?夏至?マスクをしろの、密を避けろのの日常でここ何か月。気が付けばジメジメの夏の中にいる、最近のお決まりの大雨もきっとやってきましょうし。会食や飲み会がパッタリなくなって、最近やっとあちこちで仲間内でと始まっているようですが、ビアガーデンで大騒ぎってのにはまだほど遠い感です。海水浴場も軒並み今年は海開きしないと宣言してます。つまり監視員を置かない、海の家を開けない、更衣室やシャワー室も開けないと。でも、来て泳ぐのはいい、勝手に(自己責任で)やってくれと言うてます。行政仕事です。事故が起きたらどうするんでしょうね。知りませんで済むのかどうか。コロナがどうこうではなくて海水浴時の安全でしょうにね。当初、春休みもゴールデンウイークも潰れたと嘆いてましたが、夏休みも短縮されて、きっと秋冬にはまた流行がぶり返して、今年は一年ずっと塗りつぶされるのでしょうね。今更自粛って言葉は使われないでしょうが、どこも自分の所からは感染者出したくない(犯罪者扱いされますメディアから)のです、周りを見ながらそろりそろりでしょう。広島の収賄議員たちと同じです、誰かが口を開くまでじっとしてるのです。とこうあれこれ言うたところで、暑い夏はやってきます。皆様にはどうぞご自愛いただきますように。

今月もよろしくお付き合いください。

2020.7.1    弘田直樹

6月のごあいさつ

春休みも5月連休もすっかり潰れ、観光業界、旅行業界、飲食業界のみならず殆ど全ての業種業界が影響を受けました今次の大コロナ禍。感染症自体は(日本では)それほどの大疫ではなかったのですが、これほどに人の動きを止めることは本来の毒性如何を問わずまさに大災害でした。初動がどうの(中国客に阿った)、日本の対策が世界標準ではないのとやんやの非難が浴びせられてきたことでしたが、何とか治まってみればまた評価も違ってきて、あれだけ批判してた連中も口を拭ってます(負け惜しみ言うてます)。有名人が何人か亡くなりました、志村けんの死亡報道が政府や専門家のどんな言葉よりも国民の背筋を伸ばしました。が、口を極めて非難していた連中の依拠するところの海外標準対応よりも良好な成果をもたらしているのです。結果が全てなのです。今後正しく遡って評価してほしいことです。

感染拡大防止に人の動きを止めると金の動きもピタリと止まってしまって、こんな壮大な社会実験もない事でありました。感染防止策と経済活動はまさにトレードオフの関係です。どちらを採るか。「命は地球より重い」国柄です我が日本は。仕事がなくなっての餓死、自殺よりも病死防止が優先されます。あとは死ぬだけの寝たきりの老人が感染して死んでいくのを許しません。どの国もそうでしたが、今次安倍さんが聊か前のめりに緊急事態宣言を全国解除したのも間違いなく経済活動からの要請です。二波三波が危惧されていますが、これ以上座して待つわけにもいきません。今こそ、二兎を追う時でしょう。心して向かいましょうぞ。

2020.6.1        弘田直樹

5月のごあいさつ

コロナがこんなになると思わなかったですね。2月3月のことを思い出しても詮無きことなのですが、所詮他人事でした。都鄙の差は大きいのです、都会を羨むことが多いけれどこんな時は対岸の火事です、大変じゃのう・・と眺めてる。やがて都会に溢れてきて都会が門を閉め始めると、すぐに隣にこぼれていくという現象が明らかになって、田舎も安穏としてられなくなる。北海道に第二波が押し寄せたのも、千葉に埼玉に和歌山にパチンカーが押し寄せたのも、大都市の隣県や名だたる観光地だけの特有現象じゃないのでした。当県は広島と福岡に挟まれてます、下関から宇部小郡までの県西部は福岡(門司、小倉、博多)文化圏です、活発な行き来があってこその経済です。県東部は当地柳井は措いても(悔しいですが)隣の大島ヘは多くの広島ナンバーの車が押し掛けます。広島、福岡が閉まったらこぼれてくるのでした、東京大阪という巨大人口の大都会界隈と相同です、そのスケールを縮小して

。こぼれるなんて今は迷惑げに言うてますが、普段は隣県からのインバウンドを請い呼んでいるわけです。今更来るなはないわけです。首都圏の知事がそうであるように、当県知事も下関市長も同じように言い難そうに言うてます、今は来ないでくれ。各地のパチンカーの無頼さは我々の住む社会の構成員の多様さやその割合を具体的に示してくれますが、もう一つ、あの状況を誰もが非難を胸に呑み込んでただ見ているだけという日本の法治国家ぶりを顕しているのです。私権の制限なんて禍々しい言葉の肌触りの気味悪さです。性善説は心地よいのですが、多様性の二面さを承知してないと最後は子どもの喧嘩になってしまいましょうか。言うこと聞けや!放っとけ、やかましいわ!感染拡大防止が目的の筈ですが、私権の制限という言葉の響きの方がうんと大きくなるのです。今は来ないでね、と言いたいだけです、勝手な言い分と知りつつです。はいよ、またねと応えてくれればそれで済むのですが、そうは問屋がなんとかで。こういうことを考えさせてくれるところ、今次のコロナ禍はつくづく壮大な社会実験だなと思うことです。社会学的にも経済学的にも政治学的にも心理学的にもあらゆる分野でポスト・コロナと呼ばれる時代が構築されるんでしょうね。まさにペスト、コレラに匹敵するものなのでしょう。

今月もよろしくお付き合いください。

2020.5.1        弘田直樹

4月のごあいさつ

コロナウイルス禍は、とうとう五輪まで延期させました。

突然(だったそうですが)の休校要請で学校関係の業界が干上がって(春休みが20日増えただけですが)、行政の公式行事は軒並み中止となり、卒業式や歓送迎会が縮小や中止となって飲食業界観光業界が大打撃。プロスポーツ界も大相撲やプロ野球は観客入れずにやってましたが茶屋や売店、グッズ業者は頭を抱えて。どの識者も言うようにこの感染禍は必ずやがて終息します、その後はきっとV字回復します。五輪は来年開催されます、今夏予定されてたように東京に金が落ちます。問題はそこまでどう凌ぐかです。今までのようなデフレマインドから抜けられぬダラダラ続く不景気というのではなく、リーマンショックのように一つ原因から生じた連鎖反応でもなく、国中の消費行動の急ブレーキ、強制停止が原因の金詰りと言うべき状態です。

金は天下の回り物とはよく言うたことで、学校が休みになると給食業者、そこに食品納めてる業者、さらに生産農家にすぐに皺が寄る。外出自粛要請が出ればすっかり人出が途絶える、新幹線が間引かれる、イベント会場やホテルはキャンセルの嵐、飲食店には閑古鳥。名指しされた屋形船やライブハウスは閉業騒ぎ。中国人観光客の減少で何軒かホテルが潰れる、爆買い当て込みの土産物店やドラッグストアが悲鳴を上げる、その後は日本人客まで来なくなっての大ブレーキ。金がぐるぐる回ればこその景気です。給料が先か消費が先かなんて卵と鶏論のような話ですが、金使ってくれてそこから流れ始めるわけです。そのために人を集めろ、イベントしろ、美味しいもの楽しいこと揃えろと金が流れていくわけです。

今次のコロナ禍は感染症の恐ろしさ(こんな全世界的なものは何十年に一度のことでしょうし)だけではなく経済の何たるかを教えてくれます。人が動いてこその金の動き。経済の基本はここにあるんですよね。株価の変動や金融政策やは副次的なこと、人が動いて金を使う、ここにこそ経済は律速されるとよくわかりますね。景気の要諦と言うべきか。景気も病気も気のもんだとは麻生さんの言葉ですが、デフレマインドとはよく言うたこと、経済学は人の心の学問です。数式化できるものではないでしょう。一刻も早い終息を願うことです。

今月もよろしくお付き合いください。

2020.4.1        弘田直樹

3月のごあいさつ

降ってわいた(でもないのでしょうか)新型肺炎禍に日本中が巻きこまれています。今更中国の食文化や初動の悪さを言うても始まりませんが、あれが日本であっても、あるいはアメリカであっても人々の動きを早期から止めるは不可能です。今の時代、世界中どんな辺鄙な地域からでも36時間だかあればどこにでも行けるそうで、感染症の伝播もこの習いです。ヒトやモノの流れは片時も止まりません、今次のように国家権力で強制しない限り。ウイルスやその他の微生物昆虫の類がそれらに乗って運ばれる。気づいたときにはすっかり遅い。異形の中国だからあの権威主義独裁体制の所為にもできるのでしょうが、いいえ、どの国でも同じことだったと思いますね。そしてもう一つの感心は日本中がこうも簡単に止まってしまうということです。中国は世界の工場だそうで、部品が届かないことには製造ラインが動かない始末。マスクがないないと言うけれど、マスクの一番の産地は中国だとかで笑えない。その中国にせっせとマスクを送って挙句自国民に不足を生じている顚倒ぶり。その昔、アメリカがくしゃみすると日本が風邪をひくと言われたもんですが、今や中国が世界経済を握っているのでした。そして国民の消費活動の大抑制。インバウンドを当て込んでの旅行業界や観光業界のみならず、日本中の飲食業界は大被害です。小中高校生は思わぬ長の春休みとなりましたが、世の母親たちの困惑顔が目に浮かびます。彼女たちの就業に障りが出て、また停滞に拍車がかかります。不謹慎なことですが、昭和天皇が亡くなった時のあの大声を出すことも憚られるような雰囲気を思い出します。こんなに息をひそめなくてもいいでしょうに。

 ともあれ、早期の終息を念ずることではあります。皆様にはくれぐれも感染にご注意ください。

2020.3.1     弘田直樹

2月のごあいさつ

寒くない冬、そして新型肺炎。令和の新年は波乱を含んで始まりました。雪国に雪が降らぬのですから温暖の当地に降るはずもなく。どころかこの季節にあるまじき大雨があちこちに降ります。アリスじゃないですが冬の稲妻も轟きました、さすがにびっくりしました。いつもの冬とこうも違うと天邪鬼の私も風が吹くと桶屋が儲かる式の地球温暖化説を嗤ってばかりもいられない気分になりますが、しかし彼らが言うとおりに大気のCO₂濃度と真の因果関係があるのか。今年の暖冬は偏西風が南北に大きく揺れるから、例年よりも振幅が大きいから寒気が居座らないのが原因とかTVが教えてくれます。そしてエルニーニョとか呼ぶ大洋海水温の高低。なぜそうなるか。そここそが勘所です、偏西風とか海水温とかは単に現象を説明してるだけです原因ではないです。CO₂が増えればそうなるのか?そこのストーリーが風・桶式なのです、だから眉唾。16歳スウエーデン少女の現況に対する抗議はわかりますが、今更日常の便利さを捨てられません。夏の冷房を辛抱できますか?冬の暖房はどうです?地球温暖化なんて大きな話には眉を顰めても、今夜の暖房を切れないでしょう。日常に溶けこんでいる多くの利器のなかった時代には到底戻れないのです。極端な譬えですが、北極の氷を守るために携帯を捨てようなんてことはできぬことなのです。と、私は斜に構えてます。雨には降られるのみ、風には吹かれるのみ。今冬の異常な雨量とか気温とかを何十年ぶりと報道しますが、何十年前にもこんなことがあったということですからね。暢気に過ぎますか?でも、こうするしかないですよね。

今月もよろしくお付き合いください。

2020.2.1 弘田直樹

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